モビットで行われている審査とはどんなもの?

↓モビットの詳細について確認する↓

 

モビットとは、10秒で終わらせることのできる簡単審査やネット申し込みなどの、便利なサービスに特化している三井住友銀行グループのキャッシング会社です。

 

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テレビでCMなどをやっているので知っている方も多いのではないでしょうか。

 

モビットの大きな特徴は金利が安いことです。実は利息というのはキャッシング会社がそれぞれ自由に設定できるのですが、その中でもモビットは3.0〜18.0%という業界の中でも最低水準だとされています。

 

キャッシングではたとえば100万円借りたとしても最終的にキャッシング会社に返済するお金は100万円以上になってしまうように、キャッシングにはかならず利息が付いてきます。

 

そのためちょっとした利息の違いも大きな金額になってしまうのです。たくさんあるキャッシング会社の中でもこんなにも低金利なのはモビットぐらいでしょう。

 

また、従来のキャッシング会社は店頭での受付でしか受け付けができず、忙しい方などはなかなか時間的にキャッシング会社を利用できませんでした。

 

ですがモビットでは店頭受付だけではなく、インターネットでの申し込みも受け付けています。そのため、忙しい方でもわざわざ店舗に行く必要がなく、家に居ながらキャッシングの申し込みが可能なのです。

 

どの会社でも利用限度額はありますが、モビットでの利用可能額は1万円〜800万円になっています。もちろん利用限度額は個人によって異なるため、利用されるすべての方が利用限度額までの金額を借りられるとは限りません。利用限度額が個人によって異なってくる、ということの背景には、最初の申し込み審査の結果がかかわっているそうです。

 

現在の年収、ローンの状態などから、返済能力が高いと思われる人に対しては利用限度額が大きくなり、逆に年収が高くてもまだローンが多く残っているような人に対しては利用限度額が低いのだそうです。ですが、もし年収がそこまで高くない方でも意外と大きな額を借りることができる場合があります。それは現在ローンがなく、さらにその時が初めてのキャッシングになる場合です。

 

もし自分がどの程度の金額を借りられるのか気になる方は、ホームページなどで審査と返済のシュミレーションを行うことができますので、一度シュミレーションしてみるのもよいのではないでしょうか。操作は簡単なので、どなたでもシュミレーションが可能です。

 

シュミレーションでは今の自分ではどの程度の金額のお金を借りることができるのか、という利用限度額だけではなく、月々の返済や、返済終了までの期間についてなどの細かい情報をチェックすることができます。

 

まず申し込む前に自分がどの程度の金額を利用できるのかや、そのあとの返済プランまで自分で一度調べることができるというのは、利用される方にとっても安心できるサービスです。

 

また、もしキャッシングなどでわからないことや不安なことがあった場合、モビットの専用のサポート窓口に電話をしてみるのもいいでしょう。サポートセンターでは、キャッシングやモビットについての疑問についてもきちんと答えてくれるのですぐに疑問を解決することができます。

 

モビットで審査から申込みの流れ

モビットのホームページでキャッシングの審査を申し込んだ場合、簡易審査があります。しかしこの簡易審査はよくキャッシング会社にあるような診断ツールではなく、自分の情報をきちんと入力することで審査が事前に行えるというものなので、しっかりと正確な情報を記入して間違いのないようにしましょう。

 

簡易審査終了後、今度は本審査が30分程度で行われることになります。本審査は時間帯や日にちをよく確認しておかないといけません。申し込んだ日、時間帯によっては当日中の審査ではなく、翌日以降に回されることもあります。

 

審査完了後、申し込みフォームに記入したあなたの情報をもとにオペレーターから電話がかかってきますが、個人名なので安心してください。モビットのホームページから審査状況を照会できるシステムもありますので、ネットで見ても確認が取れますし、フリーダイヤルでの審査状況確認の問い合わせを受け付けているので、ご自分の審査が気になる方はこうした方法を使って確認が取れます。

 

モビットの即日融資、Web完結

モビットでは「Web完結サービス」というサービスを展開しています。これはネットだけで最短当日にお金が借りられるというものであり、三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行に口座がある方が対象です。

 

口座を開いていない方でこれからモビットのWeb完結を利用する機会があるかもしれないと思った方は、今のうちに口座を開いておくことをおすすめします。

 

Web完結の最大の利点は「審査連絡・郵送物なし」で借り入れができるということなんです。即日融資もすぐ対応してくれますし、申し込み者の方の申請に間違いがなく、契約できるだけの所得がある方であれば、問題なく契約が可能となっているのです。

 

Web契約をして当日借り入れ・振り込みをしてもらうには

 

モビットでWeb契約後、当日中にお金を振り込んでもらうには、いくつか気をつけなければいけない注意事項があります。そのひとつが当日の14:50までに振込手続きを終わらせておくということです。審査もその時間までに終わらせておき、振込手続きをその時間までにしておかないと、銀行は15:00で閉まってしまいますので、当日の振り込みができなくなります。

 

審査にかかる時間は最短で30分程度とはいっても、時間に余裕を持っておかないと手続きに時間がかかる可能性がありますので、早めの対応をお願いします。間に合わない場合は申込機がいろいろなところにありますので、そこでカードを受け取るだけ受け取りましょう。カードさえ発行されれば全国の提携ATMからいつでもお金が借りられます。

 

再確認しますが、モビットで即日融資をしてもらうにはネット申込をして審査完了後、カード受取方法を指定し、本人確認書類と予約番号を持ち、各所にあるローン申込機を使ってカード発行となります。なお、カード受取方法は「ローン申込機」を指定してください。

 

審査結果が待ちきれない人は

 

どうしても今すぐに審査結果が知りたいという人のために、モビットはコールセンターを設置しています。ネットから申し込んだ後、「お急ぎの方のためのフリーダイヤル」という文言がありますので、そちらにかけてみましょう。

 

そうすると審査が即行われ、結果は電話で来ます。お金に余裕がなくてすぐに借りたいので、審査もすぐにしてほしい、結果もすぐに知りたいという人は、このコールセンターを利用して審査結果を確認してみましょう。

 

モビットの公式サイトはコチラ

 

モビットと他社の審査について比較

 

ネット申込みを利用することで最短審査を受けられるモビットですが、他社の審査の特徴と比較してみました。

 

金融機関

審査時間

担保/保証人

在籍確認

モビット

最短30分

不要

メール

アイフル

最短30分

不要

電話

アコム

最短30分

不要

電話

プロミス

最短30分

不要

電話

たくさんのキャッシング会社の中からモビットが選ばれるわけ

モビットは三井住友系列のキャッシング会社ですが、たくさんのキャッシング会社の中でも多くの方に選んでいただき、なおかつ卓越して評判が良いのです。お金を借りるのであればどのキャッシング会社でも一緒ではないかと思っている方もいるかもしれませんが、実はどのキャッシング会社にもメリットやデメリットは存在するのです。

 

そのため、キャッシング会社でも人気の高い会社とそうではない会社というものが発生してきます。その中でもモビットは人気が高いキャッシング会社です。その理由の大きな部分を占めているのは。顧客の立場に立った運営、という信念をもち、お客様が利用しやすいように考えつくされたサービスを数多く提供しているという部分なのではないかと思います。

 

具体的に顧客の立場に立った運営とはどのような運営なのか、具体的に説明していきたいと思います。まず一つ目は利息です。キャッシングをする際に利息は切っても切り離せないものですが、利息の高いキャッシング会社は年7.0%の利息が設定されています。それに比べてモビットの利息は最低利息が3.0%となっており業界の中でも最低水準をキープしています。このことが利用者の方に選ばれる大きな要因の一つにもなっているのでしょう。

 

また、個別対応のスピード審査も利用者の方に選ばれる大きな要因です。今すぐにお金を借りたいという方は、インターネットで申し込みをしていただき、そのまますぐにコールセンターに電話をして「今ネットで申し込んだものですが、スピード融資を希望しています」とお伝えいただくだけで、オペレーターがすぐに対応してくれるので、すぐに審査を受け、融資を受けられます。現在このような申込者の個別対応をしているのはモビットぐらいではないでしょうか。

 

モビットなら余計な経費がかからずもっとお得に借りられる!

キャッシングなんてどこに申し込んでも、利息もサービスも似たりよったりでは?と思いこんでいる方は多いのではないでしょうか。確かに、キャッシング業者のHPでは、キャッシングに慣れていない方でも必ずチェックする利息や審査の早さばかりが大きくアピールされている傾向になりますから、そう思ってしまうのも無理はありません。

 

けれどもキャッシング業者によっては「隠れた出費」が必要になってくる場合もあります。「隠れた出費」とは、会費や入会金、手数料のことです。もしできるだけ出費を抑えてキャッシングしたいのであれば、こういった出費ができるだけ少ない業者選ぶ必要があるんです。

 

その点モビットは、入会に際してお金がかかるようなことはなく、会費も無料です。借りるたびに自動的に手数料が加算、などということもなく、かかる手数料は、返済時に振込を利用したときに自分が負担する手数料くらいです。このあたりの明瞭さもモビットの人気の理由なのでしょう。

 

また、顧客サポートの評判も非常にいいです。キャッシングを利用する場合には、サポート窓口と電話でやりとりをする機会がどうしても多くなります。事務的な連絡だけでなく、大事なお金のことですから、直接質問してしっかり確認しておきたいことはやはり多くなりますよね。

 

そういうときにいくらこちらがお金を借りている身だからといって、上から目線の対応をされたらちょっと悲しくはありませんか?モビットのサポート窓口の対応は、他社と比較した場合でも、かなり質がいいようです。サポートスタッフの対応が気持ちよくきちんとしていると、それだけで信頼度が増すというもの。はじめてキャッシングを利用する方でもモビットなら安心なのではないでしょうか。

 

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ネット利用でモビットのキャッシングを申し込む

 

キャッシングというと、お店や専用の自動契約機まで行かないと申し込みができなかったのは一昔前の話です。

 

今は自宅から簡単にインターネットでキャッシングの申し込みができます。もちろんモビットもネットからの申し込みok。その手順を簡単にご紹介します。

 

申し込みはHPから

モビットのHPで、申し込みボタンをクリックすれば、あとは指示通りに必要事項を入力していくだけです。とはいえ、入力する情報は審査のために使われるものなので、決して量は少なくありません。間違った情報を入力したことで、審査結果が左右されてしまうこともあるので、丁寧に根気よく入力してください。

 

審査の結果はメールか電話で

審査の結果はメールか電話で通知されます。審査に受かっていたら、次のいずれかの方法でモビットのキャッシング用カードを受け取りましょう。もし落ちてしまった場合でも、またチャレンジすることはできます。

 

カードの受け取り方は2通り

カードを受け取る方法は、自宅に郵送してもらうか、モビットの自動契約機を利用するかのどちらかになります。モビットには店舗はないので、できるだけ早くカードを受け取りたいという場合には、自動契約機を利用することになります。契約機の場所はモビットのHPに出ています。

 

書類を記入して返送する

さて、最後に契約書類を記入、返送して契約は完了となります。書類は自宅に郵送されますが、中身が結構多いので、きちんと確認するようにしてください。記入に問題があると、またもう1度やり直し、ということにもなりかねず、スムーズに融資を受けることができなくなってしまいます。

 

もし書類の記入に関してわからないことがあれば、うやむやにしたまま返送してしまうようなことをせず、モビットのコールセンターを利用してみてください。スタッフが丁寧に説明してくれるはずですよ。いかがでしたでしょうか? 思ったより手順が多いという印象かもしれませんが、無事に審査に通って、カードを受け取り、契約が完了すれば、とても便利にキャッシングを利用することができるようになります。

 

また、一定の条件を満たしていれば、返送書類なしの「WEB完結申込」から申し込むこともできますので、条件を確認してみるといいのではないでしょうか。WEB完結申込利用の場合は電話連絡もありません。

 

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モビット利用時に適用される金利

モビットを利用した時の金利について見てみると、下限部分の金利が3.0%であり、上限部分の金利は18.0%であることから、下限部分の金利に関しては、有名な消費者金融の中では最低金利と言えそうです。また、キャッシングの場合は、その金額が大きくなるにつれ金利が低くなるのが普通ですので、大きな金額を借りたい方なら余計にモビットの良さが感じられるかと思われます。

 

このようにモビットは金利も勿論、魅力なのですが、それ以外のサービスも魅力的なものとなっており、むしろこちらが利用する決め手となっている方もいらっしゃるようです。モビットを初めて利用するとなった場合、大概は18%の金利が課せられるのですが、これは、プロミスと比べると多少高いものとなっており、その他のアイフル、アコムと比較してもそれほど差はないと言われています。

 

言うまでもなく、銀行系のカードローンを利用する方が低金利となるわけですが、もし、モビットの利用を検討する際には、利用のしやすさ、サービスの質を検討材料とすべきかと思われます。

 

モビットと他社の金利を比較

キャッシングを申し込む上で重要な点になるのが金利です。

 

ここではモビットの金利と他の消費者金融との金利を比較してみました。

 

金融機関

上限金利

下限金利

モビット

18.0%

3.0%

アイフル

18.0%

4.5%

アコム

18.0%

4.7%

プロミス

17.8%

4.5%

 

モビットの限度額について

モビットでキャッシングが可能な上限金額は、最大で800万円となっており、他の消費者金融より多くの金額のキャッシングが可能となっています。ただ、注意したいのは、最初から800万円のキャッシングを行うのは不可能だということであり、最初のうちは、10万円から50万円の範囲内で設定されることが殆どだということです。

 

さらに、上記の金額が50万円より大きくなる場合は、収入を証明する書類の提出が必須となっていますので、50万円までに抑えられることが多いとされており、それより大きな金額を希望した際には審査で合格する確率も低くなってしまいます。

 

そして、消費者金融においては総量規制が適用されることから、利用者は1年間の収入の3分の1を超えるキャッシングは行えません。このことから、上限金額を増額させるのは簡単ではありませんが、利用状況が良好であれば、徐々に増額させていくことは可能です。

 

限度額増額に必要なこと

 

キャッシングが可能な上限金額の増額を希望する際には、会社に電話をかけて、そのための審査を受けなければなりません。審査に合格するために必要なことは、契約してからある程度の期間が過ぎており、尚且つ返済をきちんと行っているということです。言い変えれば、増額を実現するには、各々の会社からの信用が必要ということになります。

 

信用という点では、クレジットカードを利用する際も同じであり、最初から100万円単位のお金を貸し出すようなところは存在しないでしょう。もし、100万円以上のキャッシングを行いたいならば、消費者金融ではなく、総量規制とは無関係な銀行系のカードローンを選択する方が賢明と言えます。ですが、収入をあまり得られていない方の場合は、100万円単位のキャッシングについては、あまり期待しない方がよいかもしれません。

 

就労形態が正社員であり、1年間に200万円を超えるぐらいの収入を得られていれば、銀行系のカードローンの場合、100万円を超えるような上限金額を設定される場合も考えられますが、その他のパートやアルバイト、或いは自営で生計を立てている方の場合は、どれだけ収入が多くても信用されにくいため、キャッシングが可能な上限金額は低めとなってしまいます。

 

 

モビットと他社の限度額を比較

モビットの最高限度額は800万円ですが、他の金融機関の場合はどうでしょう?

 

ここではモビットと他の金融機関の限度額を比較してみました。

 

金融機関

最高限度額

最低限度額

モビット

800万円

1万円

アイフル

500万円

1,000円

アコム

500万円

1万円

プロミス

500万円

1万円

モビットの便利な返済方法

WEB完結で簡単に申し込み手続きができるモビットは、返済方法も簡単です。返済方法は、提携ATAMか三井住友銀行または、三菱東京UFJ銀行の口座から自動引き落としで返済することができます。

 

全国に約10万台ある提携ATM

三井住友銀行のATMを利用すると、手数料無料となりますので、モビットを利用する方は、三井住友銀行の口座を開設することをお勧めします。コンビニのATMは、手数料が108円〜216円かかります。但し、マルチメディア端末を利用することで、手数料無料となります。マルチメディア端末とは、ローソンやミニストップなどに設置されているLoppiというチケットの発券などをする端末のことです。急いでいる時は、面倒かもしれませんが、ATMの利用手数料を抑える手段として覚えておくことをお勧めします。

 

返済忘れを防ぐことができる口座振替

口座振替であれば、振込時にかかる手数料がかからないというメリットがあります。但し、口座振替の場合は、三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行からの引き落としとなります。返済日の何時に引き落としがかかるか分からないため、前日までには口座に引き落とし分の現金を入金しておく必要があります。口振手続きは、2ヶ月程かかります。手続き中は、ATMにて振込となります。提携銀行の口座があれば、24時間振込してもらうこともできるので便利です。

 

モビットの残高スライド元利定額返済方式

モビットの返済方式は、残高スライド元利定額返済方式という形式でありこれは月々の返済額が、最終借り入れ後の残高に応じて変わります。追加の借り入れが無ければ、返済額はずっと定額のままで変わりません。

 

しかし、追加で借入を行うと、借入残高に応じた最低返済額にスライドしていきます。気を付けないと、毎月の返済額が少なく感じて、追加で借入したくなります。そうなると、トータルの返済期間が長引いてしまいますので気を付けましょう。

 

多めに返済したい時は追加返済

ボーナス時期など、お金に余裕のある時に、いつもより多く返済することができます。その際には、モビットのフリーダイヤルに連絡をして、利息がいくらになるのかを聞いて、振込金額の確認をしましょう。

 

折角、多く返済しても、連絡をしないと、預かり金として次回の返済時に相殺または、振込にて返却となります。早く返済して、少しでも利息がかからないようにするためには、追加返済を上手く利用して、なるべく短期間で返済することが重要です。一括返済する場合は、返済日を事前に伝えて、返済額を確認しましょう。

 

モビットの公式サイトはコチラ

 

モビットと他社の返済を比較!

 

返済サービスが手軽で人気のモビットですが、他社の返済方法の特徴と詳しく比較してみました。

 

金融機関

返済システム

月々の返済

遅延損害金

モビット

残高スライド元利定額返済方式

4,000円〜

20.0%(実質年率)

アイフル

元利定率リボルビング方式

4,000円〜

20.0%(実質年率)

アコム

元利定率リボルビング方式

3,000円〜

20.0%(実質年率)

プロミス

残高スライド元利定額返済方式

2,000円〜

20.0%(実質年率)

 

10秒で審査結果を表示

安心の三井住友銀行グループ

年利3.0%〜18.0%

便利な「WEB完結申込」

公式サイトへ

 

WEBのみで申し込みが完了するモビット
審査、申し込み、融資までの全てのやりとりはインターネットとメールで行いますので、ネット上のみでこれらすべての手続きが完了します。

 

他の機関では勤務先などへの在職確認や自宅への書類郵送があったりして、家族や同僚等に期せずして知られてしまうことがありますが、モビットでは前述のとおりすべてのやり取りはネット上で行いますので、誰にも知られずに借り入れを完了することができます。

 

また、郵送等では書類が届くまで日数がかかったり、書類に記入する手間がかかったり、書類を返送するためにポストまで足を運んだり、と手間がかかりますが、インターネットとメールのみで完了するのでそういった手間や時間は一切かかりません。

 

さらに、インターネットから申し込みをした後に、フリーダイヤルで連絡することでより早く審査をしてもらうことが可能になりますので、より短時間で借り入れを可能にすることができます。

 

利用者にやさしいモビット
モビットの融資限度額は500万円。金利は4.8%〜18.0%で、入会金、年会費もありません。他のキャッシングカードローンの場合、30万円程度で限度額が設定されていることを鑑みれば、この額は利用者にとって非常に対応力のあるキャッシングローンだと言うことができます。

 

また、5分でカードが発行できるシステムを採用しており、ローン申し込み機から即時カードを受け取ることが可能です。

 

定収入されあれば、学生でも自営業でも、若くても年をとっていても利用できる、しかも短時間で審査から契約まで完了し融資を受けることができ、返済は口座振替で返済忘れなし。

 

手間も時間も取らせず利用できるモビットは、正に利用する側の事を最大限に考慮した、利用者にやさしいキャッシング・カードローン会社だということができます。

 

現金は必要だけれどもキャッシングに対して身構えてしまうという方に、数ある中から是非選んでいただきたい会社です。


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